赤さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
366件 |
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5位 |
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| 「参考になった」評価 |
2458票 |
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| 店舗からの返信 |
1件 |
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 みんなの声
| 227件中 1〜10件を表示 |
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| 黒酢魚醤鶏糸麺 |
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夏はコレです。間違いなし。黒酢が苦手でもこれだったら苦になりません。
ナムプラーがベースでスープにコクがあり、香菜(コリアンダー)と万能ネギと唐辛子がたっぷりかかった蒸し鶏に食欲をそそられます。麺はやや平べったいけれども、透明感のあるツルツルっとしたうどんで、ノド越しも最高。一回の食事としてバランスが取れているところが良いです。
硯屋のうどんアレンジメントは、もう絶妙の一言です。関西から来た客人も唸っていました。
3日連続猛暑日は免れましたが、こうも暑いと食欲も減退しがち。熱いうどんをすするのも良いですが、冷たくてピリッと辛いうどん、いいですよー。 |
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| 希少部位といえば |
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ハネシタ、イチボ、カイノミ、ミスジ、タンサキ、ササミ、マキ、サーロイン。
呪文でもポケモンでもありません。黒毛和牛を一頭丸ごと仕入れるぱっぷハウスならではの希少部位の数々です。ここに来たらこれらを味わわずに帰る手はありません。もちろん、タン、カルビ、ロース、ハラミといった基本中の基本部位も味わった上で、違いを堪能してください。
希少部位に関しては、店員さんが焼き上げてくれるサービスあり。「最初だけ、焼き加減を説明しながら」とのことですが、店の混み具合を視野に入れつつ、可能ならマイ従業員に囲ってトコトン焼いてもらうのも一興でしょう。
画像はハネシタ。肩甲骨の内側にあり、肩ロースの中でも特に美味とされる部分です。2つにカットしたうちの一枚を網の上に広げ、軽い焼き目が付いたら二つ折りに。しばらく待って肉を戻し、反対側から折り重ねます。全体をうっすらと均一に焼いて、肉汁と旨みを5mm厚の中に閉じ込めるマジック。舌に乗せるとたちまち溶け合う極上の味は、時価で6,100円也――。
新宿店は2008年2月オープン。都内各地に続々増殖中です。 |
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| 冷やし中華色々 |
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ナン1号店へ向かう途中、道の反対側に見つけた中華料理店。さっそく同僚を誘って行ってみました。
昼時でほぼ満席でしたが、圧倒的に壮中年男性が占めていました。それもそのはず、昼の定番セットの中身を見ていると、麺類に半チャーハンや半蒸し鶏丼といった丼物がついてくる大・大ボリュームのセットが800円〜で10数種類。
しかし、目当ては冷やし中華シリーズ。ここの冷やしは、オーソドックスな冷やし中華に加えて、中華の具を冷たい麺に載せたもの計8種類。蟹など海鮮がどっさりの海鮮冷やし中華(1,500円)や、クラゲ乗せ冷やし(1,000円)、バンバンジー(850円)、ねぎチャーシュー(850円)などなど。その中から冷やし坦々麺(900円)をチョイスしました。ピリ辛の豚肉のそぼろにねぎの組み合わせはやっぱり良いですね〜。
しかし。注文から20数分待った挙句にわずか5分で完食。冷やし中華とはそんなものかも知れませんが、一度食べ始めたら箸が止まりません。。 |
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| 地鶏料理と手造り惣菜 |
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駅近にあるせいか、ネット広告やHPを出しておらず、口コミも含めてあまり情報が出回っていないお店です。
デザイナーが手掛けた店内は、入口の左には大テーブル、正面にカウンターと厨房、右に半個室のテーブル席が奥まで続いています。暗い照明と暖簾で仕切られた空間が、独特の落ち着き感を演出しています。子連れで来るところではありません。
…すいません。3人も連れて入店してしまいました。食べ物をふんだんに与えておけば黙々と食べ続けることが分かっているので、つい。
さて、ドリンクはビールは「プレミアムモルツ」。生もビンもあります。その他には、梅酒各種、日本酒、焼酎、ウイスキーやワインなども。酒だけ独立したメニューを掲げるお店に比べれば、銘柄は抑え目ですが、選ぶ楽しみは充分あります。料理に合わせたラインナップという感じ。
料理は、看板料理の茜鶏の手羽先については、にんにく醤油煮、ガーリック焼き、唐揚げを片端から頼んでいきました。どれも1本180円で、2本以上から注文受付です。 特ににんにく醤油煮は肉の骨離れも良いし、コラーゲンたっぷりで、基本オーダーに組み込みたい逸品です。
その他に、カンパチのなめろう(600円)、チーズ揚げ(400円)、ジャガイモのきんぴら(380円)など目についたものを頼んでいきました。
締めは子供たちは焼きおにぎり。自分たちの顔ほどもあるおにぎりを頬張っていました。これだけでお腹一杯のようで、安上がりです。大人は親子丼。一人用の石焼鍋みたいな器につゆだくで盛られてきました。茜鶏は臭みのない、淡白な味わいで、味付け次第でいかようにも変貌をとげます。この店のメニューの6割が“茜鶏の○○”なのも頷けます。
たまに仲間で集まって飲むなら、こんなお店が良いですね。 |
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| サンシャイン中央通り 大戸屋の向かい側 |
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大戸屋発祥の地、池袋東口に従来の定食屋ではない新業態で登場したお店。と言っても、4年以上前からここで営業しているんですが、私がこの近辺でランチをとるのが5年振りなので、本日知った次第。ちなみに今年の4月に熱海シーサイドスパ&リゾートに2号店がリニューアルオープンしたばかり。
店構えが小洒落た料理屋という感じで、狭い引戸の入口が何とも良さげな雰囲気を醸し出しています。中は鉤のように折れ曲がったカウンターの奥にオープンキッチンがあり、全体照明は抑え目で、2〜3席ごとにダウンライトが光を落としています。
ランチメニューは1,000〜1,500円で、豚・鶏・魚の焼き物をメインにした定食が中心。入店が午後1時近かったので既に日替わり定食は売り切れで、代わりに限定10食の海鮮丼をオーダーしました。前日抜いた昼の予算も上乗せして、2日分の昼食代を費やしました。
築地の厳選素材8種(マグロ、ウニ、イクラ、ホタテ、カニ、タイ、ハマチ、イカ)が、白ゴマをまぶした酢飯の上にどっさりと。丼は口はそんなに広くないんですが、深さはたっぷり。見た目以上に量があります。ネタも良いですが酢飯がさっぱりしていて非常に夏向きの味です。 |
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| 三色刺身丼 |
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朝から大塚でひと仕事終えて帰社する前に立ち寄ったお店。入口に出された写真入りのランチメニューのうち、画像の三色刺身丼にビビビと来て入店。ちょうど肉に飽きていたところだったんです。前日に食べたつくねの味が下の根に引っかかっており、腹は魚に決まっていました。
魚有(赤)、魚周(白)、魚反(白+血合)の組み合わせで色合いのバランスが良く、豪華に三切れずつ丼を埋めています。これが魚圭や魚堅だったら、まあ普通の組み合わせでここまで惹かれることはなかったな、と。実際に運ばれてきたものは、魚反(ハマチ)が大振の身が二切れでしたけれど、ボリューム感は失われず、問題なし。
御飯は普通の白いホカホカ御飯。これに生の魚が乗っているいたってシンプルなもの。漁港で獲れたての魚を捌いて、丼飯に乗せて食う、という漁師の賄い風なところが良い感じでした。 |
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| 明治通りはカレー通り? |
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黄色の地にナンを持つインド人の看板が目印。池袋駅の東口から目白にかけて、明治通り沿いにはカレーショップやカレーを出すカフェが点在していますが、ここまで歩いてきたのは初めてです。
スパイスガーデンを過ぎたあたりからは店自体が少なくなってくるので、日ごろは引き返していましたが、この日は行き当たりばったりでいいからトコトン行こう、一人だし。という感じ。すると、再びカレー店が見えてきたではありませんか。
足を止めて店先のA看板のメニューを眺めていたら、入口が開いてニコッと笑みを浮かべたインド人らしき調理人に中に招かれました。もう、入るしかありません(笑)
麺を打つところを見せるために、通りに面したところにガラス張りの仕込み場を作っているうどん・そば・ラーメン店がありますが、この店はナンの生地をクルクルと指先で回して焼き上げるパフォーマンスを見せるために、タンドール(中東の石窯)がガラス張り。中は、純和風の居酒屋跡を居抜きで使用しているようで、壁や天井に張った布やテーブルクロス、真っ青な革に張替えた椅子などでインド仕立てにしていました。
カレーは野菜とキーマ、日替わり、ナンorライス、+100円でドリンク。ナン焼きを往来の人々に見せようとしている意気に免じて、ナンを頼みました。そうでなくてもナンを頼んだと思いますが。カレーはキーマカレー。ひよこ豆は煮崩れている感じですが、完全な形のものも後から足されています。
中辛でも控えめの辛さですが練られた感じ。もちもちしたナンとの相性も抜群で、別の種類も試してみたくなりました。TM版にメニューを載せましたが、ランチセットなら野菜カレーも付いてきますし。
ラーメンだけでなく、カレー激戦区の明治通り沿いにあってはなかなか厳しい立地とメニューかも知れませんが、味はなかなかなので、あと2回は足を運んでみます。 |
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| タスマニアビーフハンバーグ |
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グランドメニューのトップを飾るタスマニアビーフのシリーズから、グリーンビネガーソースのハンバーグを選択。地鶏枝豆ごはんをセットでつけました。これは良いです。
ソースのグリーンを構成するのはケッパーおよびその他ピクルス。適度な酸味が「ファミレスのハンバーグ」を一味変えています。お試しあれ。 |
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| ボリュームは青天井?!石焼ビビンバ11種 |
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あずま通り沿いの中華料理店「幸楽」の死角に隠れて気が付かなかったんですが、同僚は当然のように知ってました。Webサイトのオープンが2003年の12月だそうですから、その頃からあったんですねー。
中はやや薄暗くて、各地のミニ提灯がズラリと掲げられています。タウンメイカー版に店内画像を掲載していますが、お店のHPを見た方が雰囲気がよく分かると思います。
オリジナルビビンバやカレーは500円。丼や皿は取り立てて大きくはないんですが、これをベースに「小盛」「中盛」「大盛り」「超大盛」「超超大盛」「超超超大盛」まで追加料金なしで提供してくれます。太っ腹ですねー。でも、現実問題として、カレーなど「超大盛」ぐらいが盛りの限界のような気も。
私がオーダーしたのは博多めんたいビビンバの大盛(800円)。みんなの声で支持されているめんたいマヨビビンバのマヨなし。よくかき混ぜて、石の丼に飯を押し付けて少し焦がして食べると旨い!
食べ終わるとデザート(牛乳プリンの黒蜜がけ)がやってきました。同僚によれば、1年前はなかったサービスのようです。ワンコインでどこまでやってくれるんでしょうか。 また来ます。
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| カフェめし |
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シャープのAQUOS(亀岡モデル)が置いてあって、夜はスポーツ・バーになります。カウンター7〜9席、テーブル16席。椅子を取っ払えば30人ぐらいは観戦できるでしょうか。やっぱりサッカーがメインで代表ユニフォームのレプリカが飾ってあったりします。
W杯予選や代表の親善マッチがある日などは、「●●時から▲▲戦放映します」といった張り紙が表に張り出されています。通常23:00L.O.なので、時差のある地で中継がある日はどうなるのかな?
昼はカフェになって、ランチは週替りメニューにパスタ2品(どちらかと言えばヘルシー系)とトレードマークの三元豚を使った料理。定番メニューにポークカレーとチャーシュー丼があります。ゆる〜い感じのカフェめしといった趣きなので、本格パスタがお好みの方には三元豚かカレー、丼がお勧めですね。
650〜750円で、+100円でドリンク付けられます。無料で大盛りにもできるので、腹具合に応じてオーダーをどうぞ。 |
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