酔いどれ伯父さんさん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
314件 |
 |
| ランキング |
19位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
661票 |
 |
| 店舗からの返信 |
0件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| 13件中 1〜10件を表示 |
[ 前の10件 | 次の10件 ]
|
| 河鹿に別館ができていたとは |
 |
赤坂見附の交差点に老舗の洋食屋河鹿がある。
赤坂見附から一ツ木通りに抜ける路地で河鹿別館の看板を見つけ、暖簾をくぐり地下に降りてゆく。
ここはランチタイムは790円の均一料金。
Aランチ ハンバーグとポテトコロッケ Bランチ ミックスフライ Cランチ ポークロースしょうが焼き Dランチ ロースかつカレー Eランチ ハンバーグカレー
店内は意外と狭く、2人掛けテーブルが2卓、4人掛けテーブル1卓、カウンター席7席。
キッチンを囲むように逆L字型のカウンター席に着く。
11時半過ぎ先客は6人。 その後順次お客が入ってくる尾拡散が入ってくる。
Aランチをお願いする。
コックさんは一人で、サブの方がご飯と味噌汁をよそっている。 ホールは二人で切り盛りしている。
ガラス越しにキッチンの様子が伺える ちょっとスローベースなのが気になった。 他のお客はすでに料理は出ているが、Aランチが出てくるまで15分ほど待つことに。 しかも、ハンバーグはランチタイムだから仕方がないが作り置き。 ポテトコロッケは、さすがにその場で揚げている。
やっとAランチがカウンターテーブルに運ばれてくる。 なんとも昔懐かしい、ケチャップで炒めたスパゲッティが添えられている。 ポテトコロッケはホクホクであったがちょっと揚げすぎかな? ハンバーグはデミグラスソースがかかっている。 箸袋は何故か本店の使いまわし。
できればランチタイムは禁煙であったらよかった。
何か昔懐かしいごくごく普通の洋食屋である。
|
|
| 気軽にちょっと一杯 |
 |
新橋駅前ビル1号館の地下は、昔から怪しげな立ち飲み屋・居酒屋が並んでいる。
そんな中、JR新橋駅から都営浅草線・大江戸線汐留駅に向かう地下道に面してお店はある。
酒も250円からそろっていて、摘みも150円前後から。
この日は新橋で散々飲んだ後、行ったが23時近く店内はほぼ満員。
摘み類はカウンターに並んでいて好きなものを取りお酒をお願いして会計を。
お邪魔するのはおそらく2回目だが、呑んだあとの締めには安くて、ちょっと物足らないなと言うときにはぴったりのお店である。
|
|
| 呑んだ後小腹がすいたらいいお店 |
 |
新橋烏森口を出てすぐ左の歓楽街の一角にお店はあります。
新橋も立ち食い寿司は魚かし日本一とかあるが、ここ和田は酒の種類がそろっていて良い。
目の前がすし好新橋店があるが、また一線を画している。
お店はカウンターとテーブルによる立ち食いスタイル。
テーブルの上にあるオーダーの紙に書いて注文を出す。 寿司は2貫づつ出てくる。 下の値段は忘れてしまったが、85円ぐらいだったか、105円がカンパチ、鮪のづけ。 180円が牡丹海老他、210円がえんがわ、ねぎとろ、いくら等。 (全て1貫の値段)
寿司はかなり小ぶりだ。
酒も八海山が500円なのは嬉しい。
この日はすでにはしごをしてきた後だったので、22時過ぎに行ったので寿司ネタは限られてしまったが、それでも店内にはお客さんが10人ぐらい入っていて、寿司を魚に日本酒を。
正にお父さんには嬉しい〆の一軒である。
|
|
| 新橋の親父達で一杯 |
 |
新橋レンガ通りを歩いていて愛想の良い親父さんが店先でせっせと焼き鳥を焼く姿に引かれ、発見早速暖簾をくぐると19時過ぎ店内は満席。 丁度一組お客さんが出たので、滑り込みができた。
2階もあるみたいだが新橋の親父族にまぎれて、中年の女性も。
ドアを開け放った店内は活気にあふれている。
ホールのおばちゃんは一人なので忙しく動き回っている。
飲み物はここの名物の酎ハイ550円をお願いする。 おばちゃんからは焼酎ボトルが安いのでいれたらと言われたがチュウハイにする。 ハイサワーの瓶と氷が入ったサワーグラスそして小ぶりのガラスのコップに焼酎が盛られて出てくる。 もしろんお皿にのって。
2回に分けて飲んでくださいと言われ半分を氷の入ったサワーグラスにいれ、ハイサワーを半分注ぐ。
お通しのキャベツの浅漬けを摘みに酎ハイで喉を潤す。
摘みは400円〜500円前後。 刺身類は刺身盛り合わせは1,200円、鮪の刺身・かんぱちの刺身は700円、味の刺身は500円。 どぜう鍋500円、鯨のベーコン500円はお値打ちかも。 焼き鳥は1本120円で2本から。
名物の牛の煮込み450円が届き酒がますます進む。
正式名称は「大衆酒場 ニコニコ食堂」で、店名の通り正に大衆酒場そのものである。
|
|
| 親父の聖地・立ち飲みの聖地新橋に |
 |
新橋は居酒屋が所狭しとひしめき合っている。
そんな新橋の路地裏に、新橋では老舗の魚料理が立ち飲みで食べられる「魚金」がビストロをオープンした。 「魚金」は新橋で居酒屋を4店舗に拡大し、五反田他池袋にも「イタリアンダイニング ヴィーナス」と居酒屋から新しいスタイルのお店を展開中の中新橋では珍しいスタイルのお店である。
店内はオープンキッチンを囲むようにカウンター立ち飲みコーナーと椅子席、テーブル席とに分かれる。 25には入るだろうか。 お邪魔したのは18時前。 先客は2組4名。 しかし18時半過ぎには満席となり、後から来たお客様を断っている。 まだオープンして1ヵ月だが、すでに早くも新橋に根付いてきている。
メニューは「魚金」と仕入れは一緒と思われ、築地で仕入れたその日の魚貝類を日替わりで作られている。
オープン記念で生ビールとグラスワインが180円。
先ずはビールをお願いし、メニューからオーダーをチョイス。
熊本産馬刺と芝浦直送和牛肉モモのカルパッチョ 580円 馬刺しが口の中でとろける パルマ産24ヶ月熟成生ハム S580円 島根県壱岐産天然岩牡蠣のジュレかけ 1ケ250円 大振りの岩牡蠣の食感がたまらない1品 クスクスS580円 洋風もつの煮込みはよいが、そぼろ玉子をスープにつけて食べるのは今一つだがパンをつけて食べると美味い カスレ S580円 大振りのソーセージと鶏肉が豆と煮込まれていてボリュームたっぷり 大盛ガーリックピラフ580円 飲んだ後には最高だが量が多くて三人ぐらいで食べるのがベストかも 羊の串焼きシシカバブ風480円 メイン料理はS・Mから選べ二人で食べるにはSで十分な量で、全体に量が多いので頼みすぎには注意が必要かもしれない。
客層も近隣の居酒屋とは一線を画しているのでデートで利用してもよいお店である。 |
|
| かなりしっかり濃い目のスープが特徴 |
 |
新橋レンガ通りに面した「味噌屋せいべい」の看板が目に留まり、早々お邪魔する。
店名からして味噌ラーメンと思い、食券販売機で味噌ラーメン630円を購入。
店内はカウンター10席、4人掛けテーブル4卓。
ご飯のサービスがあるとのことなので、お願いする。
テーブルには生のニンニクとニンニク絞り機が無造作においてある。
先ずはサービスのご飯が。 ごま塩がありこれをかけ味噌ラーメンを待つ。
さて味噌ラーメンだが、かなりしっかりとした濃い目の味付けのスープである。 中太麺によく辛味結構いける。 またご飯にも合う。 具は深川「こうかいぼう」によく似た太目のメンマと煮豚1枚としゃきっとしたもやし。 このもやしがもやし本来のしゃきしゃき感が残っていて美味い。
さすがに仕事の途中であったのでニンニクは避けたが、また一味変わったかもしれない。
麺とご飯を食べ終わりスープを飲むがちょっとスープ単体では濃すぎ途中で断念。 |
|
| 日本最大手の駅弁の味は |
 |
東京駅から旅に出る際、やはり駅弁はつき物だ。
7時前お店のほとんどがしまっている中、駅弁の販売だけが行われている。
その中で今回駅弁の最王手の日本レストランエンタープライス通称nreの駅弁を購入。
購入したのは30品目のおかずが入ったバランス弁当(850円)と鳥めし(780円)。
おかず弁当は色々なおかずが入っていてビールとかお酒の摘みには最適かもしれない。 ただ、炊き込みご飯はNG。 ★2
鳥めしは、醤油仕立てで煮込まれた鳥腿肉の食感は中々である。 筍の煮物とそぼろ玉子の組み合わせもまずまず。 ★2.5
仙台駅のように。「伯養軒」と「こばやし」のような競い合いが美味しい駅弁を作っている姿を世界を代表する東京駅も見習うべきだと思う。 |
|
| 新橋の穴場的なBAR |
 |
夜のとばりが降りた新橋から外堀通りを虎ノ門方面に向かった右手のビルの地下の細い階段を降りていくと、女性バーテンダーの方の笑顔が出迎えてくれます。
店内は思ったより広く、シックで落ち着いた感じでカウンター席とテーブル席がある。
勿論カウンターの止まり木に腰を下ろす。
銀座新橋を徘徊した後だったので、〆にマンハッタンを頂く。
ウヰスキーはマッカラン12年840円と手ごろな料金設定でチャージは500円取られるがフードメニューは300円からと実に良心的な料金設定である。
新橋であまり気に入ったBARが無い中いい店に出会った。 |
|
| 新橋で流行の立ち飲み屋だが |
 |
最近オープンしたお店。
前にお店の前を通り寄ろうかなと迷ったが、通り過ぎてしまった。
今回初めて寄ってみた。
新橋は今や立ち飲み天国。
「立ち飲み竜馬」を筆頭に、「じゃんけんポン」、鳥繁直営の焼き豚の「豚娘」などがあるが、さてここはどうだろうと先ずはよってみたいと思い寄ってみた。
ご夫婦とアリバイとの女の子のの3人で切り盛りしている。
奥さんは割烹着を着て元気に頑張っている。 感じの良い奥さんである。
お酒は竜馬のように壁に30種類かな焼酎を置いてある。
肝心の酒のあては今一つ研究の余地が多い感じ。
20時頃お邪魔したが、先客は2人。
新橋も簡単には繁盛店にはならないなと実感した日でした。 |
|
| 500円のラーメンは懐にやさしい |
 |
新橋には「博多天神」は2軒あるが、ここ2号店は新橋駅烏森口の近くなので新橋で飲んだ後、電車に乗る前に小腹が空いているときはついつい寄ってしまう。
店内は屋台そのもので寒くなると厚手のビニールのカーテンが引かれ、寒さを防げるが夏場は大変。
汗をかきながら食べる博多ラーメンも乙な物。
カウンタにはラーメン丼に山盛りに盛られた、紅生姜と胡麻そして辛し高菜が置かれている。
九州じゃんがらラーメンのご注意を読んでから、いつもラーメンを食べながら紅生姜等は蓮華にとって食べるようになった。 こうやって食べれば確かにスープは真っ赤にならなく実に良い。
ここのスープはまろやかで飲んだ後荒れたいにはやさしいスープである。 |
|
|

|